無料レポートも 一人もダウンロードされず、なかなか成果に結び付いていないのが現状です。

コンテンツビジネス選手権Facebook,販売アドバイス

Facebookでの友達申請において肝心なポイントは
見込み客だと考えられる人に友達申請をしていくことです。

例えば自分と同じジャンルで情報を発信している人の投稿に対して
「いいね」をつけている人などは見込み客だと考えられます。

そのジャンルの情報に反応している人たちだからです。

下手に友達の「数」だけを増やしていっても
実際に反応を取れなければ意味がありませんので、
友達の質も意識するようにしてみてください。

友達の数を増やすという行動は大事なので、
その行動をよりいい方向に向けてあげると
得られる結果もより大きくなっていきます。

「どんな人を友達にするか。」

この観点を考慮した上で
できる限り「見込み客」になりそうな人を
友達にしていくべきだということです。

また、「見込み客(ターゲット)」を友達にできているのであれば、
あとは売れている書籍を参考にしながら、
その書籍でアピールしているポイントと
同じポイントをアピールした無料レポートをオファーすれば
全く反応が取れないということは考えられません。

見込み客がFacebookの友達にいるにも関わらず
オファーで反応を取れていないのであれば、

「オファーの訴求ポイントを誤っている」

と考えられますので、

「そのジャンルで売れている書籍を参考にアピールポイントを作る」

という方向性でオファーを考えてみてください。 

要するに、Facebookで反応を取るためには、

・友達(見込み客)を増やす
・売れている書籍と同じポイントを訴求した無料レポートをオファーする

これらを調整すれば反応が取れるということです。
ぜひ、上記2点を見直してみてください。