駅前や目抜き通りの好立地に並ぶ何件もの治療院。WEBサイトの内容も似たり寄ったり。患者も何を基準に選べばよいのか、判断ができないでいます。

「この先生なら!」

と患者に思ってもらえなけば、すぐに他の治療院に移られてしまい、あなたの治療を信じて治療計画に沿ったリピートをしてくれる事もないでしょう。 不眠に悩みながらも病院に行かない層 現代日本の国民病とも言われるほど拡がっている「不眠」の解消を前面に打ち出し、選ばれる治療院となることが可能です。 MSD(株)が2016年に行った「不眠症治療に関する意識と実態」の調査によれば、「不眠症の疑いがある」に該当する人は全国で40.2%、「不眠症の疑いが少しある」人も含めると59.4%という結果になっています。 更にこのうち58.2%は治療薬依存などの不安から、病院治療をためらっているのが現状。つまり病院では診ることができない新たな悩みを抱える人達が急増しているのです。 頭部内熱(うつ熱)の解放 不眠は、自率神経の乱れから体温コントロールに不調をきたし、睡眠時に 体温が下がらないことから発症してきます。高齢化に向かう流れの中でも増加していくことが予想される症状といえます。この頭部内熱の解放によって多くの患者の悩みを解消してあげることができます。 驚異のリピート率9割 時代に即した治療により10人の患者様のうちの9人が10回以上再来院という実績があります。不眠治療の技術と知識が、これからの治療院にとって最強の差別化の一つとなっていきます。 そこで今回私が行っている不眠治療の理論を説明した動画と、不眠治療のための鑑別フローチャートを無料で公開します。 マーケティングでの集客も疎かにはできない課題ですが「不眠特化」というこれからニーズが高まる特徴を新しい切り口としてあなたの院に取り入れ、「繁盛院」になるきっかけをつかんでください。  

日本人の6割が不眠で悩む これからは差別化 月商400万