商品やサービスに自信があって、「話さえちゃんと聞いてくれたら、わかってもらえるのに…」なんて、悔しい思いをしたことはありませんか。

なぜ話を聞いてもらえないかといえば、それは「相手があなたを信頼していない」からに他なりません。

初めて会う相手であれば、あなたのことを知らなくて当たり前。なのに何も知らない相手をいきなり信頼しろというのも無理な話です。

だからこそ、話を聞いてもらいたいのに、それができないというジレンマがそこに生まれてしまいます。では初対面の相手に、あなたを信頼してもらうことは不可能なのでしょうか?

世の中には、たとえ初対面であっても、信頼を得られる人たちがいます。それは「権威性」を持った人物です。

権威性のある人とは、どんな人でしょうか。

  1. 学校の先生
  2. 大学教授
  3. 医師
  4. 弁護士

子供の頃の私たちにとって、学校の先生は「なんでも知っている人」「信頼できる大人」でしたし、校長先生なんて、毎日何をしているかもわからないのに「えらい人・すごい人」という認識だったはずです。

大人になった私たちにとっても、「教授」「お医者さま」「弁護士」といった人たち、いわゆる「先生」と呼ばれる職業の人たちは、それだけで信頼感を感じる相手なのです。

しかし私たちが、今から猛勉強をして資格をとって、先生と呼ばれる仕事に就くことは並大抵ではありませんよね。でも、誰でも権威性を持つことができる、信頼をしてもらうことができる魔法の一言があります。

「実は本を出しているんですよ」

このひとことの効果は絶大です。

差し出した名刺の裏面に、あなたの著書の表紙が印刷されていたりしたら、さらに効果的です。相手にとってのあなたの印象は「何かを売り込もうとする、よく知らない誰か」から「本を出版するほどの専門知識がある、すごい人」に一瞬で書き換わります。

この一言であなたとお客様との間にある「見えない壁」が一瞬で取り払われます。

きっとあなたは、「本を出版するのも、先生になるのも、どっちも難しいでしょ?」そう感じているかもしれません。

こんな心配がすぐに浮かんでいませんか?

しかしご安心ください、どのハードルもみんな軽々と飛び越えることができます。そして、自分の本を出版して権威性を手に入れ、「実は本を出しているんですよ」というひとことで、一瞬で相手の信頼を勝ち取る・・・そんなことが、あなたにもできるのです。

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ぜひ、あなたもご自身の本を出版し、名刺の裏に自著の表紙を印刷してください!