Amazon輸入ビジネス、無在庫転売、メルカリ・・・

転売型のビジネスは、一時期は異常な盛り上がりを見せ、実際にかなり利益を上げている人も多くいました。彼らは今、他の仕事に鞍替えしたりして消えていきました。。

一方で、同じ輸入を行いながら変わらず景気の良い人達がいます。彼らがやっている本当に儲かる、事業として継続できる輸入ビジネスのやり方は”マイクロ商社”なのです。

なぜ、流行っていた転売型のビジネスが崩れてしまったのか?
それは頼みの綱だった中国からの輸入というルートでもはや稼げなくなったからです。なぜなら、中国のサプライヤー達が、続々と直接日本のAmazonに販売を開始して輸入転売のビジネスモデルを破壊してしまったのです。

商品を作っている現地の人間が直接売った方が、安いし届けるのも早いです。(対応の質が良いかどうかは別にして)元々利益率が2割や3割あれば良い方というビジネスモデルですから、少しでも価格が下がったら耐えられないという脆いビジネスでした。

ですから、もしあなたが今回のレポートを「Amazon輸入転売の新しいやつかな?」と思っているのであれば、全く異なります。

私は、ビジネスをするなら利益率の目安は7割以上。最低でも5割を切らないもの
選びます。その基準を満たす本物の輸入ビジネスこそ、私が考えるマイクロ商社です。

転売型はAmazonに商品登録して倉庫も借りればOKだから楽ちん、という事を売り文句にしていましたが、結局は販売部分を自分で管理しなければいけません。

対して”マイクロ商社”は完全にBtoBで一般消費者への販売にはタッチしません。東証一部上場企業のような大手を、手足のごとくに操って商品販売をしてもらうのです。

売れる商品を、売る力のある人に渡す。

することはそれだけです。ズルいように聞こえるかもしれませんが、商社とは大昔からそうやってビジネスをしてきました。どんなヒット商品も、有名ブランドも、日本中に広まった携帯電話も、全て最初は商社が見つけて、どこかの会社に売らせて利益をもらうのです。

「利益率7割は魅力だけど”商社”と言われてもなぁ。敷居が高いよ。」

とあなたは思ったでしょうか?

私がこのビジネスを日本に広め始めて「輸入ビジネス」という商標を持っているのは、まさにそういった誤解を解くためでした。輸入ビジネスと聞くと、経営者が必ずと言ってよいほど口にする「5つの不安」があります。

実は全て、簡単に解決することができる、あるいは元々問題ですらない、ということなのです。だからこそ『マイクロ商社』なのです。過去には日本語のコミュニケーションにすら難があるような若者でも、年商数千万のプチ商社になることができました。

あなたがもし、

という普通なら叶わない、ビジネスへの希望を持っているなら『マイクロ商社』がフィットするはずです。まずは今すぐマイクロ商社の作り方を受け取ってください。