代が大きく変わろうとしています。

コロナの影響は、今後数年に渡って続く可能性が非常に高いのです。

今、ビルゲイツが数千億円を投じて工場を作り、コロナに効くワクチンを開発していますが、仮にワクチンが完成したとしても、しばらくの間は人々は感染を恐れて密接に関わる空間を控えることになります。

コロナ収束後のアフターコロナではなく、ウィズコロナという言葉も生まれていて、いかにコロナと上手く付き合うか?(コロナと共生)を考えるのが現実的と言えます。

そうなると、これまでのような会社の事務所、学校の教室、ライブ会場、イベント会場のような、


とも一部の有識者の中では議論されてます。

ミュージシャン、パフォーマーなどにとってはライブや講演そのものが出来ないという未曾有の事態ですが、この危機を乗り越える方法は唯1つ…

キーワードは「バーチャル」です。

距離を取りながらも、バーチャル空間で一体感や仲間意識や臨場感を感じられるような工夫やテクノロジーの研究が進んでいくでしょう。

私たちも時代とともに変化し続けなければ、淘汰されてしまいます。

次の例をご覧ください。

ウクレレのパフォーマーが、初めてネットを使ってお客さんを集めて、zoomで遠隔指導するウクレレクラブを作りました。(参加費、月額3000円)

ウクレレクラブ第1期では24名の参加者が集まりました。
これだけでも、毎月7万円ほどの収入を得ることができます。

もちろんネットのマーケティングを学べばより大きな人数を集客することも可能でしょう。初めての取り組みでも、正しいやり方で行えば人は集まりますし、オンラインでお客さんにサービスを届けることも十分可能です。

オンラインやバーチャルの仕組みを取り入れるか、取り入れられないかが、
今後の人生を大きく左右する分かれ道になることは間違いないです。

今回、この未曾有の事態を皆で乗り越えるため、1人でも多くの人にオンラインのビジネスのやり方を伝えられたらと思っています。ミュージシャンやパフォーマーでも出来る、zoomを使った新時代のビジネスの始め方を期間限定で公開するので、今すぐ下記からご登録ください