んな失敗ないですか?

せっかく、良い雰囲気で話が進んで、契約の一歩手前。

あと少しで契約成立のはずが、
最後の最後、沈黙に耐えられず話し過ぎたせいで、

「検討します」と曖昧な返事に。

後日、お断りの連絡が来て、ガッカリする。

そんなのもったいないですよね。

実は、営業にはルールがあります。
話していいことと、話してはいけないことが決まっているのです。

驚いたことに、トップセールスマンは誰に言われなくとも、このルールを例外なく守っています。言い換えれば、トップセールスマンには共通点があるのです。

今回、約12,897人のセールスを指導してきた私が、「営業で話すべきこと、話してはいけないこと」の一覧をレポート形式でまとめました。

口を滑らせて話してはいけないことを話してしまうと、契約率が著しく下がるばかりか、お客様からの信用も失い、悪い噂が広まってしまう。という悪循環に陥るので注意が必要です。

自分の営業トークを見直して、契約率の改善を望むなら、今すぐ、下記にメールアドレスを入力して「営業で話すべきこと、話してはいけないこと」を手に入れてください!

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