そんな話を治療家さんからよく聞きます。実際私の周りでも困っている先生方が多いです。しかし、つい先日、私は都内に新しい治療院を開院しましたが、初月から300名の患者さん、売上で500万円超えを達成しました。「患者さんの集まるホームページの書き方・作り方」さえ正しく行っていれば、まだまだホームページで患者さんに来てもらうことはできる!私はそう実感しています。



「長尾先生はお金があるから…」

と言われることもありますが、私はかなりケチです。というより治療院を経営する上でかなり費用をシビアに見ています。ですから、無駄にお金をばらまいたわけではありません。では、なぜ私がこんなに新規患者さんに集まって頂けているのかと言えば…

「本当に患者さんの集まる症状別ページを”書ける”」

からです。そうです。HP業者に頼んで似たようなページを作ってもらうことはできても、想いを伝え、共感・感動してもらい「この先生の所に行ってみよう!」と思ってもらうためには、治療家であるあなた自身が”書けるかどうか”が重要なポイントなのです。

困っている治療家さんから相談を受けると、ほとんどの場合症状別ページで重大なライティングのミスをしています。私が今まで相談に乗ってきた先生方の傾向から、11の原因があることがわかりました。

この11個のポイントを手に、あなたの症状別ページを確認してもらえばどこに問題があるか一瞬でわかります。なぜなら、模範解答例としてテンプレートも付けているからです。実際に私が開院初月から300名の新規患者さんを集め、現在では800万円以上の売上を達成したページのライティングを題材に具体的に問題点を明らかにしていきます。

もし、あなたがホームページからの新規患者集めにお困りであれば、一度このレポートを使って見直してみてください。それだけで全く別物に生まれ変わるはずです!

今回のレポート配布はテスト的なものですから予告なく公開を中止する可能性があります。このページを見ることができるうちにまずはダウンロードをしておいてください。