営業をしていれば、必ずあなたの前に現れる「初対面のお客さま」。
いったい、何に興味があるのでしょうか。「打ち解けるために雑談したいけど、なんの話をすればいいの?」

天気の話?ニュース?テレビドラマ?
ネタに困って、気まずい沈黙に耐えきれず、逃げるように立ち去ったことがありませんか?

 

お客さまが興味を持ちそうな、いろいろな情報にアンテナをはり、片っぱしから引き出しに詰め込んで、広く浅い会話で疲れ切っていないですか?
でもそれは、営業の雑談ではありません。

会話のネタなんて、いくつかの定番があればそれで十分です。

「営業の雑談」では、お客さまが主役
あなたが何を喋るかよりも、お客さまに何を喋らせるかが重要なんです。

 

営業なら誰だって、お客さまに質問はするものです。

でもその質問、前もって用意した「あなたが知りたいこと」の質問ですよね?

正しい雑談の質問は「お客さまの喋りたいこと」を引き出すことができます。

質問をすればするほど、お客さまは「喋りたいこと」が湧き出てきて、とても会話が途切れるスキなんてありません。

 

お客さまとの信頼関係を構築できていない限り、どんなに素晴らしい商品を売り込んだとしても、それが売れることはありません。

なぜなら、お客さまにとって、たいして違いのない商品の中からどれを買うか、よりも誰から買うかの方が、はるかに重要なポイントとなっているからです。

 

お客さまがあなたから商品を買いたくなる「雑談」の秘密を、知りたいと思いませんか?

業種を問わず、多数のトップ営業マンを育成し排出する「助け舟株式会社」の社長・中西龍一氏

飛び込み営業で4万件を断られ給料ゼロ円のピンチから、4年連続で1億円、合計4億円を売り独立。

多くのトップ営業マンを生み出す立場となった今でも「実は口ベタで人見知り」だという。

今回、中西龍一氏が「雑談」についてレクチャーする貴重なセミナー動画を、あなたに無料でお届けできることになりました。

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