営業をしていれば、お客様との会話は避けて通れません。 私もお客さんの仕事について話を聞いてみたり、ネクタイもほめてみたり。 「最近忙しそうですね」なんて、ちょっとは会話できるけど… でも、うまく話が盛り上がらないんです。何をしゃべればいいかわからず、会 話が続かない… 結局は「今のところ別にいいです」なんて、断られてしまいます。売れないので、とうぜん給料は減っていくばかりでした。

ネットで「売れる営業」を検索して、出てきた記事を読んでも、 「この人はすごいんだなぁー」なんて… バリバリ売れている営業マンはすごいと思うけど、状況が違いすぎて私にでき るとは思えない…

でも、ある「売れる営業の人」からもらったアドバイスで、私の仕事には劇的 な変化が現れたんです。 今までとは違う、お客さんから私に話しかけてくれるようになる方法。 会話がはずんだことが嬉しくて「次はどうしようか」とだんだん工夫するよう にもなっていきました。 気づけば顔を出す頻度が増え、自信もついて会話がどんどん続き、お客さんと 打ち解けることができました。 仲良くなったお客さんには良くしてあげたいと、一生懸命考えるように。

楽しんで仕事に打ち込めるようになり、気がつけば3ヶ月で80件の契約をい ただき、県の同業種400人の中で1位を獲得できてしまったのです。 それは「断られない雑談」の力でした。

営業なら誰だって、お客さまに質問はしますよね。 でもその質問、まえもって用意した「あなたが知りたいこと」の質問じゃない ですか? 「断られない雑談」での質問とは「お客さまの喋りたいこと」を引き出す手段 なんです。 質問をすればするほど、お客さまは「喋りたいこと」が湧き出てきて、とても 会話が途切れるスキなんてありません。

信頼関係が構築できていないと、たとえ「お客様が欲しがっている商品」を売り込んだとしても、最終的には「今はまだいいかな」と断られてしまいます。

なぜならお客さまにとって、数ある似たような商品の中からどれを買うか、よりも誰から買うかの方がはるかに重要なポイントで、信頼する相手から勧めら れると、断る理由がなくなってしまうからなのです。

お客さまがあなたから商品を買いたくなる「雑談」の秘密を、知りたいと思いませんか?
業種を問わず、多数のトップ営業マンを育成し排出する「助け舟株式会社」の社長・中西龍一氏。

飛び込み営業で4万件を断られ給料ゼロ円のピンチから、4年連続で1億円、合計4億円を売り独立。

私にアドバイスをくれた「売れる営業の人」は、多くのトップ営業マンを生み出す立場となった今でも実は「口ベタで人見知り」なんだそうです(笑)

今回、中西龍一さんが「雑談」についてレクチャーしている貴重なセミナー動 画を、あなたに無料でお届けできることになりました。

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