あなたはついにここに行き着いた。
この手紙を読めば、今までの苦労から
抜け出し、栄光の日々を手に入れることが出来る。

ぶっちゃけ、会社が儲かるということだ。

これから、私が泥沼から抜け出し、
短期間で4億円企業を作り出した方法をお話する。

あなたが聞いたこともない話や
手法がたくさん出てくる。

私は役に立たない理論は一切話さない。
ビジネスは実践あるのみだ。

AをやればBになる。
という公式をお話しする。

単純で決まりきった方法では
これからの世の中は成功できない。

私が偉大な師から教わり実践してきたこと。
自分自身が失敗を繰り返し、
ついに掴んだ稼ぎ方の極意。

一人で稼ぐのではなく、

「家族で稼ぐ方法」を包み隠さずお話しよう。

使い慣れた手帳を用意して、
大切なところはメモして欲しい。

その手帳が、あなたと、あなたの家族を救い、
希望にあふれた未来に向かって
歩く指南書になると信じる。

主に以下のことをお話する。

私は若い頃ヤンキーだった。
遊びまくり、ケンカの毎日。
空手をやっていたので、ケンカに負けたこと
がなかったが、

ある日調子に乗り、20対1のケンカをして
腕を折られ、目を殴られ死ぬ程の怪我をした。

「ああ、これで失明し終わりだな」

父にも母にも泣かれ、我にかえった。

そこから、父の会社で大工として
働くことになった。

父が作った工務店の2代目。
なにごとも中途半端だった。

父の会社を継いだとはいうものの、
ビジネスがまったく素人だったので、赤字が続いた。

父と母と三人で、
大手コンサルタント会社のセミナーにも参加し、
高額ノウハウも買った。

父のお金を持ち出して、
500万円のセミナーに2回も通った。

しかし、自分に変化は何も起きず、
会社も借金を上乗せしただけ。

一家の長なのだが、
家族を食べさせることが出来ない。

「倒産するほうが楽だな・・・」

そんなとき、
稲盛和夫さんの言葉に出会った。

考え方X能力X熱意、が稲森さんの公式だ。

どんなに熱意があっても、どんなに才能に
恵まれていても、考え方が間違っていたら、
成果はゼロどころかマイナスになる。

「考え方がだめなんだ!」

という事実を正面から受け止めようと思った。

原因は自分、自分を変えなくてはならない。
そう思ったときに、まず変えたのは考え方=思考だった。

思考が変わると行動が変わる。
行動が変わると結果が変わる。

そう気づいた時に、一番近くで、
上手く行かなかった自分を、
黙って見ていてくれた家族の存在に改めて気づいた。

「仕事さえ上手く行けば家族を幸せにできる」

そう考えていた。

仕事のために我慢を強制し、
妻と子供たちの幸せを犠牲にすることなど
あたりまえと考えていた。

家族会議を開いた。
「おれは家族を幸せにする」ここからはじめた。

仕事に理解を示してくれた妻は積極的に協力し、
子供たちは私の帰りを、「お疲れさま」という
笑顔で出迎えてくれるようになった。

ビジネスを成功させるには、自分を幸せにする、
次に家族を幸せにするという順番。

成功できない人は、他人を幸せにして、
自分が不幸になっている。それに気づいたのだ。

「自分の家族を幸せにする」という決意なしに、
他人の家族は幸せにできない。

そう気づいた時、利益の出る経営が始まった。

妻には「やりたいこと、欲しい物を
100個リストアップしてくれ」と声をかけた。

・家族での毎年の海外旅行
・子供の留学
・趣味のダンス・・・

「お前の願いを年に2つだけかなえる。
今は2つしかできないが許してくれ。」

妻は台所で泣いていた。
その後、妻はイキイキと輝き、
子供達にも笑顔があふれてきた。

ファミリーとは、
実は最強の結束力を持ったSNSだ。

一つの目標を目指している家族、
その結束力、これ以上のチームはない。

「ウチには従業員が沢山いるからね」
そんなことを自慢する経営者がいる。

裏切り、背任、離脱、仲間同士の嫉妬、派閥争い、
そんな不安要素を抱えた従業員であれば、
いない方がマシだ。

家族一丸となって出した結果は、
そのまま家族の幸せに直結した。

お金も、仕事も、生活も、守るものも一緒、
だから、幸せも一緒だ。

日本の企業の平均寿命は23.5年。

100年以上の歴史を持つ企業は、
日本に約26,000社存在する。

実は100年、200年と続く長寿企業には
ファミリービジネスが多い。

創業者の想いを受け継いでいくためには、
ファミリービジネスにが一番良いのだ。

大きくするだけが能じゃない

ファミリービジネスは、ベンチャー外資系の企業とは、
その経営判断の優先順位も異なる。

会社を大きくすることよりも、
会社が次の世代に生き残る事を優先する。

だから、ベンチャーを興して、IPOして、
会社をビッグにして、とにかく起業家
として有名になりたいんだ。

そんなガツガツした人は、
これ以上読まない方が良いかもしれない。

ファミリービジネスの肝は「継承」にある。

代が変わっても企業精神を変えることはない。

しかし、だからこそ、
長きに渡って存続している世界の一流の企業には、
ファミリービジネスが多いということもある。

アメリカでは、新たな雇用の78%が
ファミリービジネスから創出され、59%の雇用、
49%の国内生産を生み出しているとの報告もある。

それは日本国内でも例外ではない。
どれを見ても日本を代表する企業だ。

ファミリービジネスは非効率、閉鎖的、
小規模という印象が強く、組織力や支配力が甘い、
といったマイナスの印象がつきまとうとも言われている。

思い込みに騙されてほしくない。
ファミリービジネスは儲かるのだ。
しかも世の中に「高評価」される。

むしろ、尊敬されるのだ。

私にはビジネスの師匠がいる。
500万円と言う高額なセミナーに参加して、
失敗を繰り返した結果最終的に行きついたのは、

だった。

師である平秀信社長は、
現役バリバリの経営者であることはもちろん、
19年以上に渡って成果を出し続けている。

平社長との出会いが無ければ、
ウチの会社はとっくの昔に潰れていた。

成功法やノウハウは自分でも学べる
そう考える人がいる。

学べるかもしれないが、時間がかかるし、
しなくていい失敗をする。

師は失敗を回避する判断力、家族で稼ぐ方法、
経営の仕組みを惜しみなく教えてくれる。
それが私にとって本当の師だと思った。

私は師を持つことで、考え方、生き方、
経営者としてのあるべき姿を学ぶことができた。

今までの習慣を変えようとすると、
必ずと言ってよいほど邪魔が入る。

「考えたってどうせ無駄になるんじゃない?」

「時間のムダだよ」

「何も考えずに、しゃにむに頑張るしかないんだよ」

こういう人と付き合う事の方が、
よほど時間のムダ。

良い仕事をしたければ、
良い仕事をする人と付き合わなければならない。

ビジネスで成功したいなら、
ビジネスで成功している人たちと付き合うのだ。

自らに言い訳を禁止し、
正しい人と、正しいビジネスをする。

自ら成功できる環境に身を置かなければ、
変化は起きない。

他人を変えることはできないが
自分のことであれば変えられる。

現在でも父は現場。
母は経理(とてもケチだ)、妻は事務、私が設計と営業。

社員、パートともに、
今ではファミリーの一員であることが最大の強みだ。
家族全員が「家族のために」仕事をしている。

「会社のNO2がライバル会社に寝返った」
「経理担当が会社の金を持ち逃げした」

そんなことは一切心配する必要がない。

ファミリービジネスには「鉄の結束」がある。
映画「ゴッドファーザー」のように、
私の役目はファミリーのドンとなることだ。

映画:ゴッドファーザー

「鉄の掟」を定め、
それをファミリーには徹底して守らせている。

例えば、

ファミリーとは、家族だけではない。
お客様もファミリーだ。

だからお客様とは一生付き合うつもりでいる。
逆に一生向かい合えないお客様は排除する。

お客様もファミリーの一員。

ファミリーは私が命を捧げて守る。
その覚悟がお客様に伝わり受注が絶えないのだ。

だからお客様にも、
ファミリーとして守ってもらうべき掟がある。

・特別サービスを強要しない

・決まった金額を値切らない

・いつまでも他社と天秤にかけない

お客様にわかってもらうのだ。

家族以外の社員やスタッフはもちろんのこと、
一緒に働く外部スタッフも同様だ。
彼らには家族と一緒の対応を心がけている。

家族も同然になれば、決して裏切らない。
彼らはウチの企業精神を愛し、
ファミリーとして同じ方向を向いているのだ。

先日はお客様がウチの社員になってくれた。

ファミリーとして、会社を愛してくれたからこそ
「働きたい」と思ってくれたのだと思う。

世界最古の会社の名前を言えるだろうか?
「金剛組」(西暦578年創立)という建設会社だ。
金剛家によるファミリービジネス。

金剛家が守り抜いた「鉄の掟」は、
「いつの時代でも、誰に見られても、
恥ずかしくない仕事をする」だ。

金剛家が代々継承してきた
ファミリービジネスとして、
世界最古の会社で有り続けている。

フランスのエルメスは、
「最大のライバルは虎屋だ」と公言。

羊羹で有名な虎屋が創業したのは室町後期、
黒川家が18代に渡り継承している。

100年、200年を超える企業には、
実は家族経営=ファミリービジネスが多い。

それは創業者の志、想い、そして精神を、
「掟」として連綿と受け継ぐには、
この事業形態が向いているからに他ならない。

私が家族を巻き込んで再出発し、
ここまで来た経緯をお話してきた。

それでは、具体的に何をやったのかを話す。
ファミリービジネスシステムだ。

当時の私はモデルハウスもなければ、
折り込みチラシもまったく効果がない。
どうしたら見学会にお客様を集めることができるのか、
悩み続けた。

折込チラシなんかお金をドブに捨てるようなもんだと、
涙を流したこともあった。

思い切って平先生に「チラシを教えてください」と
お願いしたところ、

「私のチラシをそのままマネすればいいんだよ」と
言われたのだが…。

正直、自分の写真をチラシに出すことなど、
恥ずかしくて嫌だと思った(笑)
恥を忍んで、思い切ってみた。すると…。

今までではありえない2桁(13組)の
お客様が見学会に来てくださった。
そして、それ以降、30組を下回ることがない。

あなたの業界でも必ず成功する方法があるはずだ。
成功している方法をリサーチし、
雛形を使えばすぐに自分の会社にも応用できる。

最初は、真似から入ってほしい。
集客方法はいいものを作れば3〜5年は持つ。

必ず成功する販売方法を真似る。

頑張って成功パターンをつくってほしい。

当時は話すのが苦手なのに、営業をするなんて
とんでもない状態だった。

「宗野さんはフツーの営業は無理だから、
勉強会をやって!」と

師から教えを受け、営業の代わりにやったのが、
勉強会。
多数のお客様相手に勉強会なんかできるのか?
最初は思った。

でも、コスプレに興味を持っていただいたお客様に
お声がけした以上、やらないわけにはいかない。

不思議なもので、勉強会で話をすると
「先生」というセルフイメージが自然とできあがり、
お客様からも「宗野先生」と呼ばれるように
なっていった。

ここで行うのは、いわゆる「ドクターセールス」だ。

医者は患者に「私にあなたの病気を治させてくれ」と、
お願いはしない。
患者から「治してください」と、お願いされる。

大事なのは、勉強会を通して、
営業マンではなく先生になることだ。
お願いセールスをする必要がなくなるのだ。

売り込まない営業をするようになってから、
変わったことはこんなところだ。

自分が変われば営業も変わるのだ。


業界 1%、他社にない特徴を持つことを目指した。
特徴を持つのは難しいと考えがちだが、
シンプルな方法なので安心してほしい。

まず、あなたの会社のお客様が一番不安に
思っているのは何か、を徹底的にきく。

私の場合、一番お客様が不安に思っているのは
「お金」の部分だった。
数千万円をかけて挑む一大事業なんだから、
当然のことだ。

だから、お客様の不安を解消し、
信頼を確固たるものにする
最大の武器は資金計画だ。

お客様は家づくりの素人だから、
信頼できる専門家を探している。

だから、ここは誰にも負けない、
他社にない武器を持つことは必須だった。

私は資金計画を武器にした。

徹底的に勉強した。

どうしたらお客様に資金計画の重要さが伝わるか、
徹底的に考えた。

その結果、マーケティング×人間力×宗野式資金計画
という最強の武器を手に入れ、

どんなにあがいても契約が取れない状態から、
今では年商 3 億 8,000 万円という、
その当時から考えれば、途方もない金額を
売り上げるビジネスへ、

そしてファミリービジネスへ
変貌させることに成功した。

「それは宗野さんだからできたんでしょ?」
声を大にして言います。

営業ベタで、何事も中途半端で、
それでもここまで来られたのは、

繰り返すが、

考え方を変え、行動を変え、

習慣を変えれば、そう、誰にでもできることだ。

だから今回は、その秘密を全てさらけ
出したレポートをご用意した。


(ダウンロード可能なPDFレポート全132P)

このレポートを、
100%フル活用して頂ければ、
恐らく数か月であなたのファミリーの中に
変化が起きるはずだ。

もしあなたが一人で会社をやっているとして、
家族に応援されたいと思っていたのなら、
ラッキーとしか言いようがない。

なぜなら、細かい営業手法まで、
このレポートでは余すことなく公開しているからだ。

そのままコピペすれば、
月に 20-30 の見込み客が取れるはずだ。

もちろん手法を学ぶだけでは
ファミリービジネスの‟ドン”としては不適格である。

自分と真剣に向き合い、
そして変える為の行動を取れることが必要だ。

正直に言えば、
家族と一緒に幸せになりたいという、
強い願いを持つ人以外には読んでほしくない。

しかし本当に家族と一緒の幸せを願う人であれば、
今までのように、
何十冊というウンチク本を読む必要もないのだ。

実際に実践し、
そして成果を上げ、未だに成功し続けている本人が、
本当に行っていることを公開している。

「え?でもそれって、
自分の首を絞めることにならないのですか?」

それはファミリービジネスの根幹を
理解していない人の意見だ。

ファミリービジネスは、
子々孫々と継承されることを重要視するからだ。
競争相手を食い潰すことが目的ではないのだ。

いや、むしろ、 お互いのファミリーが共存できる関係を
築くことがファミリービジネスの
神髄であることを忘れないでほしい。

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◆単なる「家族経営」、「パパママストア」と呼ばれて終わる運命なのか?-
日本全国に約 710 万存在する企業の中で、家族経営の企業は 97%、およそ 690 万社と言われている。その 690 万社の中の、わずか 0.1%程度の経営 者しか気づいていない事実がある。そのたった一つのポイントに気付くこと が、「ファミリービジネス」として地域 NO1 の輝く存在になる鍵となる。

◆「鉄の掟」で固く結ばれたファミリーを、外の敵から守り抜く–ファミリ ーのドン=ゴッドファーザーとして、ファミリーを徹底的に愛しぬき、敵か ら守りぬく為に必要なことを学ぶ。

単なる経営者から、ファミリーを束ねる大黒柱=ゴッドファーザーとして変 貌することで、あなたは企業精神の支柱となり、その考えは 100 年、200 年と継承される。子々孫々に至るまで、ファミリーは常にあなたの企業精神 を敬い、守り抜くことだろう。

◆月に最低でも 1,000 万円の売り上げが、半自動的に入ってくる営業ステ ップ–実際に私が月に最低でも 1 件の受注を獲得している営業ステップを公開。仮にあなたが同業者であれば「ラッキー」としか言いようがない。

この通りにスッテプを踏んでもらえれば、最低でも毎月 1,000 万円、営業 マンが二人いれば毎月 2,000 万円の売り上げが上がるということに。

◆週に 30 組が押し寄せる、必ず知っておくべき集客方法とは?–
「チラシはコピペです」そう言ったら怒りますか?どんなに時間と手間をか けて作ったチラシでも、集客できないチラシは「駄目チラシ」だ。だから私は、実際に結果を出しているチラシをコピペで済ませている。それでもナゼか私は、お客様から「先生」と呼ばれることが多くなった。30 組ものお客 様が見学会に毎週押し寄せ、お客様からは「先生」と呼ばれ、お客様から「売 って下さい」と言われる集客方法を公開する。

◆30 日後には営業に革命が起きる「宗野式営業力」–
1 日 3 分、30 日間を実践してほしい。私はこれで地域 NO1 の座を獲得し た。「買って下さい」から「売って下さい」に変わり、今までの 2 分の 1 の 営業時間で、2 倍の営業成績に変わるだろう。あなたはファミリーの「ドン」 だ。お客様に頭を下げて回るような、みっともないマネはしてほしくない。

◆業界でもたった1%の「勝ち組」になる為に取るべき決断—
特徴は 10 個も 20 個も必要ない。たった 1 個、ただし他社に絶対に負けな い特徴があれば、あなたの会社に対するお客様の信頼は、絶対的なものにな るのだ。

◆家族、社員、外部スタッフまでをも「鉄の掟」で結ばれたファミリーにす る方法–
自分の価値観を一方的に強要するのは、単なる「パワハラ」に過ぎない。あなたの会社に関係する人の全て、そしてお客様までもが、あなたの 価値観に喜んで「共感」してくれるビジネスこそが「ファミリービジネス」。 ファミリーからの圧倒的な信頼を勝ち取る為には、「ドン」としても絶対に 守り抜かなくてはならない「掟」がある。

◆非常識と言われても「嫌いな客は切る!!」
30 日後、あなたのお客様は ファミリーの一員として生まれ変わる。ファミリーの一員として受け入れら れないような客は、これからはすべて徹底排除。今までクレーム対応で費や してきた時間も、30 日後には必要なくなるだろう。その分の時間は、全て ファミリーの為の時間に回してほしい。

◆悪魔の診断ツール「会社を破産させる8つの方法」を公開–
今のあなたの 会社の危険度合いをチェックしてほしい。「うちは大丈夫」だという経営者 ほど、実は自分の足元が見えていないものだ。危険察知は、早ければ早いほ ど解決には有利である。

◆ファミリービジネスを成功へと導く 6 時間–
数多くの偉人伝を読めばわ かる。失ったお金を取り戻した人はいますが、失った時間を取り戻せた人は 一人も存在しない。ファミリーのドンには「時間>お金」という感覚が必要 不可欠だ。成功者が実際に習慣としている朝の 6 時間の使い方を教えてい く。この 6 時間の使い方をマスターすれば、少なくとも売上 4 億円規模の 社長は務まるはずだ。

◆ファミリーのドンとして持つべき「カリスマ」を手に入れる–
あなたには、 あなたのファミリーの精神的支柱として、だれからも尊敬と信頼を勝ち取れ る存在になってもらう。もちろん、スイッチ一つで「カリスマ」になれる訳 ではない。ダメ社長であった私でも実際に実践できた、そして今でも実践し ている、「ヤラセ一切無し」のルーティン、マインドセット、そして習慣を 事細かくお話しする。※他にもここでは紹介しきれない、数々の秘密を公開 している。
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実は、このレポートのお値段については、
本当に悩んで困った。

今まで私が、ここにたどり着くまでに費やした費用、
それを考えなくもなかったからだ。

家一軒はゆうに建つくらいの費用をかけ、
私の時間と私の家族が費やした時間、
そうしてやっと手に入れた家族の幸せ、

まだまだ私は人間が完成していないので、
全てを公開することにはためらいもあった。

このレポートを読んでもらい、
そして実践して頂ければ、恐らく年収 300 万円
の方であれば、一年後には 3 倍の 900 万円になることが
予想される。

単純計算でも 600 万円のアップにはなる訳だから、
その 3 分の 1 の 200 万円を頂いても
十分にフェアかと思った。

しかも、一旦自分の物とした知識、
ノウハウは、誰に取られるものでもない。
一生涯、あなたの人生とご家族を豊かにするものだ。

そして何よりも、
あなた一代の話ではなく、子々孫々、
あなたのビジネスの継承を可能とするメリットは、
もはやお金には換算できない価値を含んでいるはずだ。

仮にお子さんに世界で一流の教育を受けさせるとして、
イギリスの全寮制名門校に留学させたとすれば、
年間の費用が 300 万円〜500 万円はするだろう。

ですから仮に 300 万円だとしても、
そのお子様の代の事までを考えれば、
十二分に元をとって頂ける料金だとも思う。

しかし同時に、
私は他人の家族の幸せをつくる仕事をしている。

独りでも多くの方、そしてそのご家族が幸せに
なることが、私の、そして私のファミリービジネスの
願いでもあるのだ。

だからこうした、
今回のレポート:「ファミリービジネスの秘密」は

200 万円ではなく、そして半額の 100 万円でもなく、

一人でも多くの方の、そしてその方のご家族に、
幸せになってもらえるような金額に
しようと決めたのだ。

やはり何十万円もの金額を、
ポケットから無造作に取り出せる人は少ないはずだ。

3,970 円(税別)

これ以上にはしないと決めた。
誰もが安心して出せる金額だと思う。

これ以下にもしない。
余りにも安いことで、
真剣に取り組めない人にまで買って欲しくないからだ。

恐らく、1回飲みに行けば消える金額だろう。
その金額を、居酒屋での憂さ晴らしにつかうのか、
それともご自分とご家族の未来の為の投資として
使うのか、考えてみてほしい。

賢明な判断をされることを願っている。

今すぐ以下をクリックしよう!

付け加え忘れました。
今回は返品保証を付けることにした。

ご購入日から30日以内に返品して頂ければ、
無条件で全額を返金させていただく。

「役に立たない」と思うのであれば、
遠慮なく返品申請をして欲しい。

もちろん、
それが元で今後一切の関係を断つなどという、
子供じみた対応をするつもりもないので
安心して欲しい。

私はフェアに行きたいという気持ちがあるから
返金保証を付ける。

例えばの話しだが、30日間の間に
レポートの内容を全てご自分のものにして、
そのまま返品申請して頂いても大丈夫だ。

あなたに「損をした」という思いだけは、
絶対にさせたく無いのだ。

本気で挑まれる方には、本気でお応えする。

それが私=宗野太輔が、
今までファミリーの‟ドン”として守ってきた「掟」。

あなたとあなたのご家族の為に、
どうぞ勇気をもって、一歩前へ踏み出してほしい。